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年間行事

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№12

平成26年2月26日

 早春・・・新しい自分の「芽」を育てよう!
~ 次のステップへGO!王者「羽城」の誇りと貫禄を胸に ~

 『私は、私の心血を注いで取り組んだ羽城中が名実ともに「王者」としての貫禄をそなえ、隆々発展することを絶えず念頭においている。』・・・これは昭和63年3月の校報「青雲」に書かれてあった当時の校長先生の文章の一部です。

№11

平成26年1月28日

 保護者による学校評価結果について
 学校の教育活動及び運営状況について、今年度12月に保護者の皆様から評価していただきました。このたび結果がまとまりましたのでお知らせいたします。

№10

平成26年12月22日

 師走・・・2014年が終わります・・・1 年の締めくくりを
『Why is it that making tanks is so easy、but building schools is so difficult ? 』 (戦車を造るのはとても簡単で、学校を建てるのがとても難しいのはなぜ?)と、力強くスピーチをしたのは17才の少女、マララ・ユスフザイさんでした。

№9

平成26年11月27日

 『天網恢恢(かいかい)疎(そ)にして失わず』~当たり前のことを当たり前にやろう!~
 早いもので今年も残り一か月となりました。朝起きると霜が降りていたり、日中は小春日和になったりで、「間もなく冬ですよ~」と自然界から声を掛けられているような気がします。

№8

平成26年10月28日

 校門の道並みが色とりどりの落ち葉のジュータンになっています。 校舎周辺の樹木の紅葉が見事です。♪赤や黄色の色さまざまに~と、 思わず口ずさみたくなる美しい光景が広がっています。

№7

平成26年9月26日

~天高く…人生の舵は自分で取って前進しよう!~
朝夕めっきり涼しくなりました。スポーツの秋、芸術の秋などたくさんの“秋”があるようですが、 生徒たちにとっては成長の秋です。

№6

平成26年8月28日

~そうじ百より汚さぬ心→百の言より、一つの動~
長い夏休みも終わり、一年の中でも充実した時期を迎えました。今年の夏はどうしたことか、カーッ!とした暑い日、太陽がギラギラと人肌に照りつけるあの暑い日が少なかったように思います。

№5

平成26年7月22日

~ 一粒の心から、こぼれて広がれ青雲の志! ~
♪實(みの)る田の面(も)は ゆたかに廣く~ これは、羽城中学校の第2校歌の歌詞です。曲名は「伸びゆく我等」(佐々木與一郎作詞、大山篤作曲)ですが、メロディは分かりません。

№4

平成26年6月27日

~かけがえのない中学時代を本気に生きよう!~
燃えに燃えた夏の総体も終わり、今後は上位大会が残されています。青春をおう歌した各部の活躍は、まさに「かけがえのない中学時代を本気に生きた」証(あかし)です。さて、「かけがえのない命」と言いますが、中学時代もかけがえがないものだと思います。

№3

平成26年5月28日

~風薫る5月自分で自分を鍛えよう!~
“目には青葉山ほととぎす初鰹”・・・5月の晴れの日に青い空を見上げると、フッとこの句が浮かびます。『今年の鰹漁は、芳しくありません。不漁が続いています。・・・・』

№2

平成26年4月25日

~ 夢に向かって 本気に生きる 今を ~
4月に赴任しました校長の佐藤和則です。皆様、よろしくお願い申し上げます。寒さもまだまだ残る3月下旬に、引き継ぎのために羽城中学校の校門をくぐりました。

№1

平成26年4月14日

新入生百名の新たな門出
4月5日(土)、元木山の桜のつぼみも膨らみ始め、春の訪れを感じる佳き日に、潟上市長 石川光男様、潟上市教育委員 菅原俊様をはじめ多くのご来賓の方々と保護者の皆様をお迎えして、平成26年度第67回入学式を厳粛かつ整然と執り行いました。