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年間行事

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№13

平成26年3月18日

~卒業証書授与式第64期生113名が巣立つ~
3月7日(金)、元木山にも春の気配が感じられていたものの、当日は校舎の周りが美しい白銀の雪化粧へと変化する中、潟上市教育長肥田野耕二様、潟上市教育委員長職務代行者鈴木政亞様をはじめ多くのご来賓の方々と保護者の皆様をお迎えして、平成25年度第64回卒業証書授与式を厳粛かつ整然と執り行いました。

№12

平成26年2月28日

~ 右手を見よ(左利きの人は左手を見よ) ~
私たちはふだん、当たり前のように右手で文字を書いたり、箸を持ったりしています。でも、周りを見渡してみてください。必ず1人か2人は、左利きの人がいるはずです。

№11

平成26年1月24日

~ 保護者による学校評価結果について ~
学校の教育活動及び運営状況について、今年度12月に保護者の皆様から評価していただきました。のたび結果がまとまりましたのでお知らせいたします。ご多用にもかかわらず多数の方々にご協力いだき、誠にありがとうございました。

№10

平成25年12月24日

~ 師走にハタラク ~
おかげ様をもちまして、羽城中学校も無事、後期前半を終えることができました。もちろん問題が皆無というわけではありませんでしたが、生徒は失敗から学び、そこから成長しました。

№9

平成25年11月28日

~ 勤労と仕事を考えよう ~
11月23日が「勤労感謝の日」として制定されたのが、今から65年前の昭和23年。その趣旨は、「勤労を尊び、生産を祝い、国民が互いに感謝し合う」ことにあります。では、制定される前はどうなっていたのでしょうか。

№8

平成25年10月28日

~「これでいいのだ。」と~
開校記念日、羽城祭、校内競技会、色々な場面で活躍してくれた吹奏楽部の定期演奏会、秋季休業、2年生のキャリア・スタート・ウィーク等々、わずか1か月の間に大きな行事が目白押しでした。

№7

平成25年9月20日

~ 手を合わせて報告できますか~
9月には、「多年にわたり、社会に尽くしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」敬老の日(昭和22年制定)と、「先祖を敬い、亡くなった人をしのぶ」秋分の日(昭和23年制定)の祝日がありました。

№6

平成25年8月29日

~ 高いところに登ればよく見える ~
時間が経つのは早いもので、待ち遠しくしていた夏休みも終わりました。夏休みが楽しく充実していたことは、生徒の表情やたくさんの話の中から十分に伝わってきました。

№5

平成25年7月19日

~ 子は宝でも、王様ではない~
「家では、いい子どもなんです」「昔は、こんな子でなかったのに」「本当は優しい子どもなんだけど…」「根は悪くないんだが…」こんな会話をする時があります。

№4

平成25年6月25日

相手の立場になって考えよう~ 江戸しぐさ~
江戸時代「警察官」(当時は同人と呼ばれていた)が少なかった理由は?それはずばり、争いが少なったためです。江戸の町には争いを少なくしようとするようなルールやマナーがあったようです。

№3

平成25年5月28日

教室は何をするところ?
年度の(も)学校教育目標は 正しく生きる ~克己・挑戦・笑顔~ です。
「急激な社会の変化」とか「多様な価値観」、そんな言葉が頻繁に出るようになりました。柔軟な対応、受容、認可が求められるようになってきたのでしょうか。

№2

平成25年4月25日

将来に、何を遺(のこ)しますか?
「私たちはこの世に生まれ、そして去っていきます」では、あなたは、あなたがこの世に生きたという証拠(証し)として何かを遺すとすれば、何を遺しますか?「証拠(証し)を何にするか」=「生きている間に、何を頑張るか」と考えてもいいでしょう。

№1

平成25年4月15日

新入生百名の新たな門出
4月5日(土)、元木山の桜のつぼみも膨らみ始め、春の訪れを感じる佳き日に、副市長 鐙利行様、潟上市教育委員長 工藤紀代子様をはじめ多くのご来賓の方々と保護者の皆様をお迎えして、平成25年度第66回入学式を厳粛かつ整然と執り行いました。