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年間行事

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特集号(№12)

平成25年2月28日

得意と失意 喜劇と悲劇 山と谷
いよいよ、高校入試が近づいてきました。準備万端で自信満々の人もいれば、勉強が手につかず自信喪失の人もいるのではないでしょうか。

特集号(№11)

平成25年1月31日

保護者による学校評価(12月実施)に対するお答え
平成24年12月に実施いたしました「平成24年度学校運営の評価について」には、ご多用中にもかかわらず、268名(86.2%)の方にご協力をいただき、ありがとうございました。ご回答いただきました一つ一つのご意見に込められた羽城中学校への願いや思いに対しまして、職員一同真摯に受けとめ、心して改善と向上に努めなければならないとの思いを強くしております。

12月号(№10)

平成24年12月25日

ありがとう
○『逆境克服編』リンカーン ・丸太小屋で生まれる ・小学校を中退し、社会に出て会社を創立するが、すぐに倒産 ・上院、下院議員に出馬しても何度も落選 ・不幸な結婚によって家庭生活は最低 挫折と不幸を繰り返し経験しました。

11月号(№9)

平成24年11月30日

「校歌」の効果は?
歌は世につれ、世は歌につれ どんなに流行した歌でも、世の移り変わりによって忘れ去られていく歌がたくさんあります。しかし、「校歌」はどうでしょうか。今の羽城中学校がなくならない限り、永遠に愛され生徒や卒業生によって確実に歌われ、そして語り継がれていくものだと思います。

10月号(№8)

平成24年10月31日

人は「見かけによる?」それとも「よらない?」
”人は見かけによらない” このような例はいくらでもあります。しかし、銀行員や医者が、顔つきや服装などの外見で何となくそれとわかってしまうように、「人は見かけによる」のも事実です。政治家や商人、職人などそれぞれ人物、風体にそれらしい雰囲気を漂わしています。

9月号(№7)

平成24年9月28日

秋の話 「中秋の名月」
1969年(昭和44年)7月20日(日本時間では21日)、人類史上初の月面着陸を果たした月面宇宙船アポロ11号の着陸船「イーグル」。当時11歳(五城目町馬川小学校5年)であった私は、理科室にあったテレビでクラス16人(そのうち約半数の生徒の名字が「タテオカ」)で、その瞬間を見たような記憶があります。

8月号(№6)

平成24年8月31日

「学び続けること」と「正しく生きる」こと
今年6月、秋田さきがけ新聞に興味深い記事が載っていました。厚生労働省が初算出した「健康寿命」。これは、日常的に介護を受けたり、病気で寝たきりになったりせず、自立して健康な生活が出来る期間のことで、この年齢までは色々な学習ができるとされている年齢です。

7月号(№5)

平成24年7月19日

「ウサギとカメ」~物の見方~
イソップ童謡(寓話)「ウサギとカメ」の昔話や童謡を知らない人はいないと思います。一度は聞いたことがあるでしょう。

6月号(№4)

平成24年6月29日

「目先のことにはこだわるな」~30 年後、元気でいるために~
中学校3年間での思い出は?常にベスト5の中に入っているのは「部活動」「修学旅行」「文化祭(羽城祭)」…で、どの学校でも定番となっています。一生懸命楽しみ、そして苦しんだからこそそう思うのでしょう。

5月号(No.3)

平成24年5月31日

ネーミング
学校教育目標は、冒頭にある通りですが、今年は、もう一歩深く意識してもらいたい願いを込めて、サブタイトルにキャッチコピーを付けました。

4月号(№2)

平成24年4月27日

まずは、やってみよう
平成24年4月5日(木)【着任式 始業式】
114名の2年生と99名の3年生と出会い、久しぶりに羽城中学校の校歌を聴いて感動しました。「八郎潟」という自然の宝、「石川理紀之助」という人的な宝のふるさと羽城に戻ってきたという実感がわいた瞬間でした。